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アンナ 愛の日記―梅宮アンナ 羽賀研二

アンナ 愛の日記―梅宮アンナ 羽賀研二

篠山 紀信新潮社

グループ:Book
発売日:1995-03

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カスタマーレビュー
おすすめ度:
マスコミをも巻き込んだ、希代の写真集  (2007-08-01)
羽賀の口説き術に騙されて、羽賀一途になってしまったアンナちゃんが、一番周りが見えなくなっていたときに撮影された写真集です。
中身はというと、ほとんどのページでお互いフルヌードです。アンナちゃんの爆乳すんごいです!
感想は、「お互いの姿しか見えない恋人同士が抱擁し合っているんだな」という感想です。

発売当時はワイドショーでも報道されたほどで、世間がこの2人の動向に一番夢中になっていたタイミングでもあり、
その後もこの写真集の関心度を超える写真集は登場していません。

ページをめくっていくと、何通かアンナちゃんが手紙を書いていて、
研ちゃんとの出会いとか、パパ、ママへの手紙、彼への気持ちやワイドショー、
そして世間へ伝えたいことなどで、当時のアンナちゃんの心の中がうかがい知れます。

でも今にして思えば、ドロ沼だったはずのアンナちゃんなのに
彼の借金については全く触れていません。
心の奥底では気になっていたんだろうけど、この頃はまだまだ研ちゃんを信じる気持のほうが強かったのかな・・・

冷たいもので世間は、バカップル と呼んでいましたが、でも、
最後には、ちゃーんと羽賀を見切って別れたアンナちゃんは偉い!

お金をかけない安価な作りが評価を下げました。  (2007-02-18)
内容的には、かなり面白い作りです。幸せだった馬鹿ップルを見事に表現していて好印象です。きれいなアンナさんに会えるので、次の欠点がなければ星4つ以上でしょう。まず、今時めったに見ない安物の紙質。意味のないモノクロ写真の多用。せっかくのきれいな面白い作品が台無しです。

やばい  (2005-10-16)
アンナのヌードすごい迫力!羽賀でマイナス1つ。

アンナ 愛の日記―梅宮アンナ 羽賀研二

篠山 紀信

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2008年06月15日 12:13に投稿されたエントリーのページです。

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